上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
無事に60本目のチャレンジである『ウスター×てりやき』を間食した鶴田。

しびれた舌を癒すために、プリンに飛びつく。

purin3.jpg


椎木も、プリンに手を出す。

purin2.jpg


『プリンが砂糖の味しかしない』
二人の味覚は、ウスター(椎木は醤油)で、かなりやられてしまっているようです。




そんな状況を見かねてか、川口さんが3つだけ氷を三人に差し出しました。

氷


『溶かすなり、そのまま食べるなり、好きにしていいよ』

飲み物制限がかかっているこの企画、水分は本当に貴重なのです。
氷の使い方を議論する三人。
氷を口に含むか、お茶に入れるかでもめてます。
ですが、口にいれてお茶を飲めば一緒だという結論に至ったようです。

順調に食べ進む三人。



『この企画、松田がいなかったらダメだったよね』

turuta.jpg


鶴田が急に、もう全てが終わった後かのようなセリフを言う。
だが、現実問題まだうまい棒は半分以上残っています。


turuta2.jpg


鶴田がうまい棒を割り始めた。
どうやら、内側の味のついてない部分を舌に接触させたいらしい。
各人が、各人なりの食べやすい食べ方を見つけ、どんどん実行しているようです。

『サラダとめんたいが、ばり不味い』

siiki.jpg


椎木がそう語りだしました。

ちなみに、今回使用したうまい棒は、
チーズ・めんたい・コーンポタージュ・サラダ・てりやきの五種類。
ここに来る前に、チーズはほぼ全滅してます。


matuda.jpg


『チーズは後半に残るときついやろ』

企画スタート直後の松田の判断です。
そんな松田の声が、おかしくなり始めていました。


部屋の中に、うまい棒まずいという声が飛び交います。




ここで、75本目に到達。
鶴田がくじを引いた結果、出たのは……。

kuji8.jpg


『めんたい×マスタード』
でした。最初の15本目の一味唐辛子以来の、刺激物トッピングです。
川口さん、福岡家の厨房へ。


〜川口大樹、スペシャルうまい棒〜
Ver.マスタード


まず、めんたい味のうまい棒を包丁で縦に切ります。
川口さん、本当に楽しそう。

2235.jpg


そこに、これでもかと言う位、マスタードをトッピングします。

2236.jpg


30グラムは乗せたでしょうか。
42グラム入りのマスタードチューブ(蜂蜜入り)が、かなり減っています。

2237.jpg


『見た目を綺麗に』
今回のスペシャルうまい棒のテーマだそうです。
お皿に乗せると、こんな感じ。

masta.jpg





一方、厨房でまた1つ、悪魔の料理が生み出された事など
知る由も無く、3人のところに梅干(香りを堪能するのみ)が、やってきました。
福岡家の梅干です。

2239.jpg


梅干の香りに、三人がとてつもなく興奮しています。

『すげーっ、梅すごいわーっ』
椎木が、隣に座っている松田に対し、三国志を語り始めました。
『曹操っていう武将がいて……もう少し先に梅の木があるから……』
松田は、『へー』と答えていました。



そして……3人の前に、作品登場!!

2241.jpg


松田が笑っています。
『何これ……?』
そう、呟きながら笑っています。
もう、笑うしかないようです。

川口さんは『蜂蜜入りだよ』と、答えていました。




そして……いざ、松田の75本目チャレンジ!!

2242_1.jpg



2242_2.jpg



2242_2_1.jpg


こんな顔の松田を見たのは初めてでした。



以下、松田の激闘振りをムービーでどうぞ。




松田は、根性で75本目を間食いたしました。
かかった時間、約4分。

2246.jpg


この時点で、企画開始から1時間半が過ぎていました……。
時刻は、22時30分。

<< 企画 | ホーム | 76〜100本目 >>

コメント

コメントの投稿

URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP